
ヒステリックグラマーのコンセプトから少し他方向に進み、派生したブランドがいくつかあります。
まず、一番初めに打ち出された全ての原点のブランドが「HYSTERIC GLAMOUR(ヒステリック グラマー)」。
「HYSTERIC GLAMOUR(ヒステリック グラマー)」より少し大人の女性向けに作られた「Hysterics(ヒステリックス)」。
そして男性向けに作られた、「HYSTERIC GLAMOUR(ヒステリック グラマー)」にミリタリーなどのマッチョなイメージが付け加えられたブランド「HG(エイチ ジー)」。
「HG(エイチ ジー)」より少し大人の男性向けに作られた「Thee Hysteric XXX(ジィ ヒステリック トリプルエックス)」。
義務教育中に美術の教科書で誰もが目にする有名アーティスト・アンディ ウォホールとのコラボレーションレーベル「ANDY WARHOL BY HYSTERIC GLAMOUR(アンディ ウォホール バイ ヒステリック グラマー)」。
子供向けレーベルとしてキャラクターを前面に押し出して作られた「HYSTERIC MINI(ヒステリック ミニ)」。
「HYSTERIC GLAMOUR(ヒステリック グラマー)」からの派生した大人向けのブランドデザインをそのまま縮小化した子供向けレーベル「JOEY HYSTERIC(ジョーイ ヒステリック)」がこれにあたります。
ヒステリックグラマーの商品をインターネットで購入する方法として、ヒステリックグラマーのオフィシャルホームページ(http://www.hystericglamour.jp/)からZOZO TOWN(http://www.zozo.jp)、s-woman.net(http://www. s-woman.net/)、S-MEN’S net(http://www.s-mens.net/)、OWN MAGAZINE(http://www. Own-magazine.com)、ARICA(http://www. Arica.jp)の5つのリンクが張られています。
また、検索カテゴリーに「ヒステリックグラマー」、「ヒスグラ」、「ヒス」と入力すると、沢山のヒステリックグラマー商品を扱う通販ページがヒットします。
後者の検索による通販サイトは、リサイクル商品を取り扱っているものも多く、場合によってはとても良い商品をリーズナブルに手に入れることもできます。
「誰かが袖を通したものは嫌だ!」という気持ちがないのなら、後者のほうがお得かもしれません。
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